新時代のキャリアのつくり方

どこに住むのかよりも、誰と住むのか

以前「どこで働くかよりも、誰と働くかが重要だね」という話を書いたことがあるのですが、同じ原理ですね。これまでは意識が違う方角を向いていても、然程気にならなかったかもしれませんが、やはり風の時代、個の違いが際立ってきていますよね。自分と相手…

才能と研鑽

おそらく「才能ある道で研鑽を積む」というのは本来はごく自然なことで、誰もが魂のキャリアを歩み始めるこれからは、ごく当たり前のことになっていくのでしょう。もし今やっていらっしゃることがそうでなかったとしても、今後は自然とその道に導かれていく…

勉強しなくてもできること

ずっと感じていた違和感の正体がわかってきたのですが、この世界ではみんな、自分がその道で生きていくために何かを勉強する仕組みになっているよね?それは、自分という個人は今世の記憶しか顕在的には持ち歩いていないから。 でもね、魂には勉強しなくても…

ワンネスってどういうこと? 〜新時代のキャリアのつくり方

ワンネスという言葉をお聞きになったことはありますか?全ては1つ、わたしたちは1なるものからわかれていて、根源的にはつながっているという意味です。新時代のキャリアは、このワンネスを意識しているかどうか、あるいは理解されているかどうかで色んな…

新時代のキャリアのつくり方⑤ 〜天職と適職

目醒めのプロセスで行き着く天職とは、これまで我々が考えていた天職とは少し異なるようです。今に在る時間が長くなると、自分が今何をどうすべきなのかがわかることがふえてくるわけですが*、その過程で「これをやるべき」と感じられることがあります。それ…

新時代のキャリアのつくり方④

さて、E社長との一件の前に書いていた記事です。 たまきゃりをスタートすると、いわゆる魂の情熱ど真ん中の仕事と、全体性から「これどう?」とオファーされる仕事の2つがあります。わたしの場合だと「メッセンジャー養成講座」は魂の情熱ど真ん中の講座、…

新時代のキャリアのつくり方③

新時代、キミが何をやるべきかを決めるのは、キミじゃない。キミの魂だ。 仕事というものは基本、"縁"がつながらないと就くことができません。つまり縁のないところに道は開けない。 新時代はさらに、個人意識でいくら「この仕事につきたい!」「働かなきゃ…

新時代のキャリアのつくり方 ②

魂のキャリアには3つのフェーズがあります。 ① 「自分はこう生きる」という魂の意図を立ち上げる自分自身の本音をはっきりと自覚し、方向性を統一する段階② その生き方を自分自身に浸透させる決めた方向性で多くの経験を積み、より魂の意図を研ぎ澄ましてい…

新時代のキャリアのつくり方

新時代、キミが何をやるべきかを決めるのはキミじゃない。そう云われたら驚きますか?きっと、このブログをご覧の皆さんなら驚かないでしょう。このフレーズはこうつづきます。 新時代、キミが何をやるべきかを決めるのは、キミじゃない。キミの魂だ。 以前…